リフォームの必要性について

そもそもリフォームというのは、様々な理由によって行うものとなります。「デザインが気にいらないから見た目を変える」「そろそろ耐久性が衰えてきたからリフォームで耐久性を向上させる」この2つに分けることが出来ます。
前者はいつリフォームしても問題ありませんが、後者の場合は変わってきます。耐久性が衰えてきてしまったということは、いつ大地震によって倒壊してしまってもおかしくないという状況なのです。

ご存知の通り、地震はいつ起こるか予想をすることが出来ません。つまり耐久性に問題を感じたらいつリフォームをするのか?っと言ったらその答えは今なのです。少しでも不安があるようでしたら、すぐにでもリフォーム会社に相談をすることが大切です。

大まかな目安としまして耐久性に問題が生じる年数は築10年程度経過した時となります。中には5年毎に耐震診断をした方が良いという専門家もいますが、私個人的な意見としまして10年で問題無いと考えます。日本の建築技術は世界にも誇れる高度なものですので、新築5年で耐久性に欠けてしまうことはまず無いでしょう。
もちろん5年毎に耐震診断をしても問題ありません。ただ新築5年程度で耐久性に問題が生じてしまうような場合、家を建てた業者に問題があると言えます。ほとんどの場合、10年保証や30年保証などといったアフターケアが付帯しているハズですので、もし万が一その期間内に耐久性の問題が生じた場合には、家を建てた業者に問合せをするようにしましょう。

保証期間を過ぎてリフォームをする場合には、ケアフルまでいつでもご相談下さい。
長年利用できる、お客様が満足できるリフォームをご提供させて頂きます。

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