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2013年8月の投稿一覧

キッチンリフォームの際には収納も意識して

古めのキッチンでは、システムキッチンでないことがあります。このようなキッチンでは、キッチンに収納がないことが多いため、食器棚を別において収納するといったことが多くあります。またキッチンの下に収納があっても上部には収納がなかったり、少ししかないということがよくあります。

そのことから、キッチンを新しくするために、リフォームを機会に取り換えることが多くなっています。収納の多いキッチンにすると、キッチンの作業スペースがよくなるなど、効率的に利用できるようになります。
最近のシステムキッチンでは、コンパクトな収納がついたものがよく見られるようになり、狭いスペースであっても食器なども十分に収まるようになっています。そこで、リフォームでは、システムキッチンがよいとされているのです。

システムキッチンであるなら、自分や使いやすいキッチンのタイプのものを選ぶことができます。キッチンの形式もいろいろとありますので、キッチンのリフォームのときに検討してみるとよいでしょう。家族で料理が楽しめる形式や料理を効率よくする形式などがあるので、目的に適したタイプのものを選べるというメリットがあります。リフォームを行なう時は、家族構成も変わっています。状態に合わせた配置することや収納が必要となっているときは、リフォームについて真剣に考えることが必要であるといってもよいでしょう。取りやすい食器の収納、整理や整頓が楽になる収納などがあると、リフォーム前よりも非常に使いやすくなります。キッチンリフォームではメーカーによってシステムキッチが若干異なります。

オーブンレンジがついたものもあれば、IHがついていているものなど、その種類はさまざまです。また収納については、使いやすい方法に扉があるのか、その高さはちょうどよいのかということについてもリフォームで取り換える前にショールームなどにおいて直接確認しておくことがよいかも知れませんね。

風呂釜の交換時のポイント

風呂釜が古くなると、交換しなくてはなりませんが、住宅のリフォームを行なう場合には、風呂場周辺の状況を確認しなくてはいけません。もしかしたら新しく取り付ける風呂釜では、いままで使っていた風呂釜の大きさや種類のものでは設置ができなくなることがあります。

たとえば、従来、風呂釜の給排気は、その風呂釜を設置した場所に合わせて給排気システムが使われていたはずですが、それは、給気だけ機械換気を行なうものであったり、給排気とも機械換気することになっていることがあります。
リフォームを行なうことによって給排気システムを変える必要があるかもしれませんので、この点については十分に注意して、ふさわしいものを選ぶ必要です。つまり、風呂釜の交換では、設置場所、給排気システムの種類について検討しなければならないので、専門業者に見てもらい、設置できる風呂釜についてアドバイスを受けたほうがよいかもしれません。

この場合、ガス風呂釜であるなら水回りが得意なリフォーム会社に依頼したほうがよいでしょう。他には、リフォームを専門に行なっている会社や給湯器メーカーなどでもよいアドバイスを得ることができます。

また、給排気についても風呂釜は種類が異なることになりますので、どの給排気システムを採用したほうがよいのか相談してみることも必要となります。風呂釜は、設置に問題があると、事故を起こす原因ともなります。特に給排気については、資格者出ないと工事できない場合のものがありますので、自分で工事することは避けたほうがよいとされています。風呂釜の交換については、このような点について注意されて下さいね。

ケアフルリフォームでは、こういった風呂釜の交換の工事ももちろん請け負っております。どんなご相談でもいつでもご連絡下さいね。

お問合せダイヤル; 0120-017-246

太陽光工事の時間はどれくらい?

本日は、太陽光発電の取り付け工事の時間はどれくらいかかる物なのかをご紹介致します。

太陽光発電システムの設置工事は、特別な問題なければ、2日から3日ほどで工事が完了します。しかし、太陽光発電システムの工事の着工までは、非常に時間がかかることがあります。それは、太陽光システムは、環境への負荷を軽減することができる設備として、補助金が受けられることにあります。つまり、
太陽光発電システムが稼働するまでに1ヶ月から2ヶ月の時間が必要となることを理解しておいたほうがよいでしょう。

太陽光発電システムの導入までの流れとしては、まじ、販売業者と契約することからはじまります。そして、補助金の申請手続きを行なうことになるのですが、これには長い時間がかかる場合があります。補助金の申請では、きちんとした書類が整っていないと、審査に通らないこともあり、また申請者側の理由によっても審査が通らなくなることがあります。そこで、補助金申請では確実に通るとは限りませんので、審査が受けられる条件についてしっかりと確認しておくべきでしょう。そうしないと、工事が遅れるだけでなく、工事そのものができなくなってしまうこともあるのです。

もし補助金の申請においては無事に受理された場合でも審査はすぐに終わるものではありません。工事着工までは、しばらく時間が必要です。これらは補助金を出す自治体や機関によって異なるものであることから、すべての申請において時間がかかるとはいえないのですが、どこに申請したとしても少なくとも一か月ほどの時間が必要となることを見込んでおいたほうがよいでしょう。
工事をしたいときが決まれば、早めに申請して受理されるように努めることが必要とされていると心得たほうがよいでしょう。太陽光を利用した設備工事では、十分な確認が必要であることを忘れてはなりません。

キッチンリフォームで失敗しない為に

せっかくのキッチンリフォームですので、失敗したくはないものです。キッチンのリフォームでは、失敗しないために失敗談を参考にしたほうがよいとされています。

通常のキッチンリフォームでは、古いキッチンを取り外して、新しいキッチンを入れることになります。そこで、この段階で失敗することがあるようです。キッチンをリフォームしたいときは、こだわりがあるでしょう。それがデザインであったり、使い勝手であるなど、リフォームを機会に希望を実現しようと思うはずです。
しかし、キッチンのリフォームでは、問題がないわけでもありません。リフォームでは、入れ替える際のトラブルが発生することがしばしばあるとされ、これがキッチンのリフォームの失敗のひとつとされているのです。

そのため、キッチンのリフォームでは、あらかじめ本格的な設計でなくてもうまく新しいキッチンが採用できるような計画を立てることが重要となります。そうすることで、納めるときには、失敗することはありません。もし入れ替え工事を伴うならば、メーカーや工事会などに確認してもらったほうがよいでしょう。リフォームでは、費用負担が増えることからやり直しだけは避けたいものです。
失敗例としてほかにもあります。キッチンの形によっては使うにくくなるということがあるのです。たとえば、シンクやコンロの位置、サイズなどが誤っていると、非常に使いにくいキッチンとなってしまいます。
また、キッチンの場合では、サイズが合わなかったという失敗もあるようです。
実際使ったところ、差作業スペースが狭かったということや設備部分では、便利だと思ってコンロをIHにしたところ、ガスのときのような火力がでないことがわかって後悔するといったこともあります。
そのほか、電子レンジや冷蔵庫を置くスペースが足りなかったり、合わなかったということも問題になることがあるようです。

こういったキッチンリフォームで失敗したくないという方は、ケアフルまでお問合せ下さい。懇切丁寧に専任の担当者があなたに合ったご提案をさせて頂きます。

お問合せダイヤル; 0120-017-246

ステンレスのキッチンリフォームの利便性

今日は、ステンレスのキッチンリフォームの利便性についてご紹介致します。

キッチンのリフォームでは、キッチンごとはずして新しいキッチンに取り換えるということが多くあります。古いキッチンでは、板金を貼ってつくったような台所も残っているため、さびやすくて使いにくくなるというようなことが多くあるのです。

この場合、寿命を迎えることも早くなり、使いやすさも悪くなることから、システムキッチンに取り換えることが増えているようです。システムキッチンであるなら、収納もあるので、非常に便利なものとなります。キッチンの中でも、ステンレスキッチンがありますが、このような素材を使ったものでは、さびることがないので、非常に長持ちするようになります。ステンレスキッチンには、オールステンレスのキッチンもあるので、このタイプのものを使うと、おしゃれなキッチンに仕上げることができるようになります。

ステンレスキッチンはデザイン性が高いことを人気としています。また、ステンレスキッチンには、オーダータイプのものもあるので、自由に設計することが可能となります。ステンレスキッチンを扱うメーカーも多くなっていることから、ステンレスキッチン選びにおいては、楽しくなるでしょう。
オーダータイプでも、規格に注意して製品を選び、リフォームにおいては取り換えるようにするべきとしています。そうしないと、古いキッチンでは、狭いことがあり、スペースについては十分にとれないということがあるのです。また、ステンレスに変えることで、次のようなメリットがあります。テンレスキッチンはさびないだけでなく、水や熱に強い製品です。品質の高いものであるなら、高い強度を持っています。

ステンレスは、毎日使うキッチンであっても汚れを拭き取るだけできれいにすることができます。ステンレスは、衛生的で臭いがつかないという効果をもっています
。また、ステンレスでは、仕上げ方しだいで、表面のイメージが異なるとされていることから、自分好みのキッチンを選ぶことができるでしょう。

木造住宅の外壁リフォームのポイント

外壁リフォーム
木造の外壁リフォームで気を付けたい事について本日はご紹介致します。

リフォームが必要な木造住宅の多くは、伝統的な工法を使用した住宅や在来工法と呼ばれる梁と柱で構成された住宅がほとんどです。
そのことから外壁の工事は、このような建物に対応した工事が行われるようになります。

外壁を張り替えるときは、既存の壁を取ることになりますが、このときは、在来工法の住宅であるなら、柱の位置や間柱の位置がわかるようになるので、工事では、これに対応してリフォーム工事することになります。
さらに、柱のほかにも筋かいの位置や数もわかるようになるので、建物の耐震性に問題ある古い建物では、補強についても検討しなくてはならないでしょう。
そのことから、木造住宅のリフォームでは、外壁だけでなく躯体の確認をしておくことがよいかもしれません。

外壁工事は、リフォームの中でも建物の骨組みが見られる機会となります。リフォーム工事では、外壁をはがすことが多くあります。そのことから、躯体部分の確認が容易になります。また、外部から見ることになりますので、建物内部からとは違って不具合が見つかったときの対応が比較的に容易なものとなります。
外壁をリフォームする住宅の多くは、築年数が経過しています。そのことから、外壁の仕上げ部分をはがすときは、下地や躯体について問題がないか確認することがよいとされています。

それは、外壁工事のようなときでないと、見られないところがありますので、このような部位をチェックしておくと、リフォーム後の不具合があったときに困ることはありません。実は、外壁だけを直しても建物に問題があった場合、ゆがみがでたりすることがあるのです。そういうことから、地震などが心配な場合は、詳しく見ておくべきでしょう。

問題があるなら、外壁工事に耐震改修工事を加えて行なうことがよいかもしれません。外壁工事では、躯体部分や下地部分が確認できるチャンスです。あとから後悔しないためにもよく検討することが必要とされています。

こういった部分もしっかり考えてケアフルリフォームでは丁寧にご提案致します。
どうぞお気軽にいつでもご相談下さい。

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トタンの外壁リフォームについて

最近は数は減ってきていますが、ときおりトタン壁がよく見られます。トタン壁では、外壁が作りやすいことや施工費が安いことを理由として、いままで多くの住宅で使われてきました。最近では防火上、サイディングなどが普及しています。

住宅のリフォームが必要となったことから、外壁のトタンを取り換えたり、他の外壁に変えることが多くなっているようです。昔のトタンはさびやすかったのですが、今のとたんは、耐食性がよくなり、長持ちするようになっています。
トタンのメリットは、工事費用が安いことです。ただし、デメリットもあります。防火上、トタンだけでは認められないので、下地について工夫しなければなりません。

また、トタンでは、コーキングが大変なことを特徴としています。トタンの種類としては、波トタン、平トタンがありますので、いずれかを使用することになるでしょう。平トタンは、風が入り込むといった問題あるため、さびやすくて寿命についても短めです。それに比べて波トタンでは、通風が確保されます。そのことから、20年ほどもつとされています。

トタンの張替も可能ですが、やはり安っぽさが抜けません。そこでリフォームを機会にトタン壁から他の壁の変えることがよいかもしれません。外観上の風合いをよくしたいのであるなら、化粧トタンもよいでしょう。これならおしゃれに仕上げることができます。また、トタン壁から塗り壁に変えることもできます。この場合、いくつかの方法があります。

トタンを全部剥がして、ラスボードを貼ってから塗り壁をつくる方法や、普通合板の上に防水シートを貼ってラスを止め、塗り壁にする方法、トタンの上からラスボードを貼り、塗り壁とする方法などが考えられます。ただし、トタンから他の壁に変えるときは、窓回りなどについて注意しなければならないでしょう。

サイディングに張り替えるときでも注意しなければならないこととされています。防火上、下地の施工の手間を考えると、サイディングで仕上げたほうがよいかもしれません。

リフォームの必要性について

そもそもリフォームというのは、様々な理由によって行うものとなります。「デザインが気にいらないから見た目を変える」「そろそろ耐久性が衰えてきたからリフォームで耐久性を向上させる」この2つに分けることが出来ます。
前者はいつリフォームしても問題ありませんが、後者の場合は変わってきます。耐久性が衰えてきてしまったということは、いつ大地震によって倒壊してしまってもおかしくないという状況なのです。

ご存知の通り、地震はいつ起こるか予想をすることが出来ません。つまり耐久性に問題を感じたらいつリフォームをするのか?っと言ったらその答えは今なのです。少しでも不安があるようでしたら、すぐにでもリフォーム会社に相談をすることが大切です。

大まかな目安としまして耐久性に問題が生じる年数は築10年程度経過した時となります。中には5年毎に耐震診断をした方が良いという専門家もいますが、私個人的な意見としまして10年で問題無いと考えます。日本の建築技術は世界にも誇れる高度なものですので、新築5年で耐久性に欠けてしまうことはまず無いでしょう。
もちろん5年毎に耐震診断をしても問題ありません。ただ新築5年程度で耐久性に問題が生じてしまうような場合、家を建てた業者に問題があると言えます。ほとんどの場合、10年保証や30年保証などといったアフターケアが付帯しているハズですので、もし万が一その期間内に耐久性の問題が生じた場合には、家を建てた業者に問合せをするようにしましょう。

保証期間を過ぎてリフォームをする場合には、ケアフルまでいつでもご相談下さい。
長年利用できる、お客様が満足できるリフォームをご提供させて頂きます。

資産価値を高める賃貸物件のリフォーム

本日は賃貸オーナー様へ、資産価値を高めるリフォームの秘訣をご紹介致します。

今現在賃貸物件を抱えて、家賃収入で生計を立てているオーナーさんも多いことでしょう。これだけ日本に数多くの賃貸物件があるのですから、オーナーさんの数もどれだけ多いか検討がつくハズです。もし貴方が賃貸物件のオーナーさんでしたら、一度は悩みを抱えてしまったことがあるでしょう。賃料の遅延や入居者のトラブルといったことではなく、「入居者が見つからなく空き部屋が増えてしまった」という悩みです。賃貸収入で生活をしている以上、入居者がいないというのは致命的です。税金だけ徴収され、毎月が赤字経営となってしまいます。

そこでオススメをしたいのがリフォームなのです。実際に賃貸物件をリフォームされるオーナーさんが増えており、リフォーム会社にしても賃貸のような集合住宅のリフォームを得意としている業者も多くあります。これは某リフォーム会社の統計ですが、その会社がリフォームをしたことによって、二ヶ月以内に満室になる確率が90%以上という脅威の実績を誇っているようです。つまりリフォームをすることによって、空き部屋を無くすことができ、安定した家賃収入を毎月得ることが出来るのです。

賃貸物件のリフォームのメリットはそれだけではありません。リフォームをしたことによって資産価値を高めているワケですから、賃料を高く設定することが出来ます。賃料を高く設定しても耐震性が高く、綺麗で機能的な賃貸物件でしたら、空き部屋がどんどん埋まってくることでしょう。確かにそこまでの大規模修繕工事をするためには、それなりにまとまった必要が必要となってきます。それでも後々のことを考えた場合、先行投資として考えるべきなのではないでしょうか?リフォームをしないでそのまま放置していても、滅多なことでは入居者は現れないでしょう。汚い物件ですと賃貸探しをしている方にとっては、治安が悪いという印象も与えてしまいます。つまり賃貸経営ではリフォームは必要不可欠なものなのです。

当社では、そんな賃貸物件のリフォームも積極的に行っております。
気になる方はいつでもお問合せ下さい。

お問合せダイヤル; 0120-017-246

耐震リフォームで知っておきたい事

本日のケアフルのブログは、耐震リフォームで知っておきたいポイントについてご案内致します。

いつどんなタイミングで襲ってくるのかわからないのが大地震です。確かに緊急地震速報というシステムはありますが、それでも知らせてくれるのは数秒前。当たり前のことですが、この短い時間で自宅を守るような行動は不可能です。もし自宅で緊急地震速報のアラートが鳴った時、一番心配なのは建物の崩壊なのではないでしょうか?どんなに身体を守ったとしても、建物が崩壊してしまったら非常に危険です。

「我が家は耐震構造になっているから問題無い」という方もいらっしゃることでしょう。確かに耐震構造の住宅でしたら、ある程度の地震に耐えることは出来るかと思いますが、もちろん100%ではありません。大地震から建物の倒壊を避けることに100%はありえません。しかし限りなくその数字に近づけることは可能です。

それが耐震リフォームです。今、耐震リフォームを検討している方が非常に多く、積極的に耐震診断を受けられています。耐震診断によって構造上の問題が見つかった時には、専門の業者に依頼をして耐震リフォームをすることとなります。

しかしここで気を付けなければいけないことがあります。耐震リフォームに関心を持つ方が増えてきたことによって、悪質な業者もまた増えてきたのは事実です。悪質業者というのは世間の流れに敏速に乗ってきます。そんな悪質業者に引っかかってしまいますと、高額な費用を請求されたり、また全く耐震基準を満たさないハリボテ的な耐震リフォームをされてしまうことがあります。

そんな耐震リフォームの悪質業者の手口に引っかからないために、注意をするべきことがあります。いくつかありますが、最も覚えておきたい手口が「訪問販売で契約を急がせる」ということです。いきなり自宅にやってきて、不安になるようなことを専門用語を多数使って説明をしてきます。そして契約を急がせるワケです。訪問販売で不安なことを言われるとすぐに耐震リフォームの契約をしたくなる気持ちもわかりますが、その場での契約は絶対に避けてください。リフォーム業者について徹底的に調べ、信頼出来る業者に依頼をするようにしましょう。

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