千葉 リフォーム
ケアフル電話番号 ■サイトマップ

2013年12月の投稿一覧

年末のご挨拶

今年もあと数時間で終わりとなりました。

お見積もりのご依頼をいただいたお客様、実際にリフォーム工事をさせていただきましたお客様、当社にご協力いただきました方すべてに感謝しております。

2013年を振り返ってみると当社としては本当にたくさんの事がありました。
よい事もたくさんありましたし、悪いこともありました。
中には私どもの力が及ばずに、お客様にご不便をかけてしまった事もありました。
そういった反省点も今後に生かせるようにしっかりと従業員一同肝に銘じて、来年は、よりすべてのお客様に満足していただける会社にしていきたいと考えております。

今後も、どんな些細なことでも当社に是非ご相談下さい。
お客様の目線に立ち、最高のリフォームをさせていただきたいと思います。

今年一年有難うございました。
そして来年もどうぞよろしくお願いします。

                                                     従業員一同

屋根や外壁のメンテナンス方法をご紹介します!

屋根
実際に住むことになる直接的な居住空間というワケではありませんが、それでもリフォーム対象として絶対に選んでおいた方が良い場所というのが外壁なのではないでしょうか。
住宅では、その建物を囲むように外壁があり、この外壁によって住宅を守っているのです。
もちろん理由はそれだけではありません。
ドロボウや空き巣といった外部からの侵入者から守ったり、普段の生活を外から見られないといった効果もあり、一般住宅には無くてはならい存在と言えるのです。

【屋根や外壁の強度を上げる方法】
そもそも住宅というのは、上からの攻撃を屋根で守っており、そして横からは外壁に守られているものです。
これらがただ単に設置をすればOKというものではなく、特殊な塗装を施すことによって強度を向上させているのです。
しかし塗装を施した部分というのは、常に雨風の影響を受けてしまい、また強烈な太陽の光の下にありますので、少しづつ老朽化が進んでいきます。
このことから定期的なメンテンナンスを行わなければ、見た目が悪くなるのは当然のこと、最も重要となる耐久性や遮音性、そして断熱性などが著しく悪化してしまうのです。
さらに年数を重ねることで、建物自体に悪影響を与えてしまい、建物自体の耐久性が劣ってしまいます。
それを防ぐために外壁のリフォームを積極的にすることをオススメします。
老朽化が外壁に目立ってきたと思ったら、すぐにでも当社にご相談下さい。

【ご自身で外壁の痛みを確認する方法】
相談をする前にも、ご自身でどの程度老朽しているのかを調べることも出来ます。
少し外壁に指で触れ、手に塗料の粉が付着することがあります。
この時もし付着をしてしまったら、外壁の老朽化が始まっている証拠です。
長い期間そのままの状態で放置をしてしまいますと、外壁が水を吸収してしまい、変形したり、冬場には凍結してしまうこともあります。

最後は外壁が崩れてしまうことになり、新築並の大規模なリフォームが必要になることもあるのでご注意ください。
「はがれ」や「ひび割れ」、「結露による劣化」などを目視したら早急に当社にご相談いただければと思います。

千葉リフォームブログ関連記事:

外壁塗装の費用はリーズナブル | 千葉リフォームブログ

サイディングリフォームで住宅の寿命を延長しましょう

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

賃貸物件の家賃収入UPに貢献!リノベーションとは?

リノベーション
もし賃貸マンションのオーナーとして貴方が物件を持っているのでしたら、その経営で最も頭を抱えてしまうことが空き部屋がたくさん発生してしまい、家賃収入が無くなってしまうことです。
賃貸マンションは、不動産であるためにたとえ入居者がいなかったとしても、何かしらの維持費をいろいろと支払い続けなければいけません。
その結果マンション経営は徐々にうまくいかなくなってしまうのです。
まさに空き部屋が増えてきてしまうことは、オーナーにとりましては死活問題とも言え、何かしらの対策を実施しなければいけないのです。

いくつか対策方法としましては考えることがあります。
まず最初に「敷金礼金を無くす」ということです。
【礼金を無くす】
なるべく初期費用を抑えて借りたいと賃貸マンションを探している人というのは考えている傾向が強く、敷金礼金ゼロ物件が最近では人気です。
しかしこれらをゼロ円に設定してしまうと、入居者が見つかった場合、手数料を自己負担で不動産会社へ支払わなければいけなくなります。
【家賃を引き下げる】
さらに「家賃の引き下げ」という手段も考えられますが、長期的なマンション経営を考えますと、家賃を下げることで、収入が減ってしまい、理想的な賃貸マンション経営をすることが難しくなってしまいます。
その時には、空き部屋を埋めて一安心となるかもしれませんが、長期的に考えますと大きな損となります。

だからこそオススメしたいのがマンションをリノベーションすることです。
【リノベーションとは】
リノベーションによって最新のシステムや機器を導入します。
そうすることで多くの人が憧れるような理想的とも言えるマンションに蘇らせることが出来るのです。
さらにリノベーションをしているのですから、賃料を上げても問題ありません。
リノベーションをするには、もちろん初期費用は必要となりますが、これから先のことを考えると、家賃を引き下げたり、敷金礼金ゼロにするよりも、非常に効果的な選択肢と言えます。
もし、不動産のリノベーションリフォームをお考えの方は一度当社までご相談いただければ、リノベーション担当スタッフが、お客様の賃貸収入を上げられるようなリノベーションリフォームプランをご提案させていただきたいと思います。

千葉リフォームブログ関連記事:

リノベーションリフォームという選択肢

リノベーションの意味やメリット

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

キッチンリフォームの魅力をご紹介!

キッチンリフォーム
日本全国で地震が多発している現在、これまで以上に地震に対する住宅の強度が問題視され始めています。
多くのご家庭が自宅の耐震性を向上させようとリフォーム会社に相談をしてきているようです。
これはまさにリフォームブームと言っても決して過言では無いのです。
そして耐震性や耐久性の向上だけに限ったことではなく、その他にもリフォームの一つである「リノベーション」を積極的に依頼されているようです。

【リノベーションとは】
リノベーションというのは、建物の元々持っている性能や機能をさらに向上させるためのリフォームのことです。
リフォームと似ていることから同じものとして考えてしまうかもしれませんが、意味合いがリフォームとリノベーションは異なるのです。
もちろんリフォームと一括りしたとしても決して間違いではありません。

【人気のキッチンリフォーム】
そして、キッチンのリフォームによって快適性と機能性を向上させようと考えるご家庭が増えてきています。
その場合には、様々なキッチンのスタイルからお好きなタイプを選ぶことが出来ます。
近年におきましては、システムキッチンが当たり前のものとなってきていることから、新築をされる方の多くは、システムキッチンを選択している傾向にあります。
システムキッチンは、多機能で利便性に優れているために、女性はもちろんのこと、男性でも全ての料理をする方に愛されているスタイルとなります。

もし今貴方の住宅が一般的なキッチンを設置してあったとしても、リフォームをしてあげることでシステムキッチンに切り替えをすることも可能です。
ただし注意をしなければいけないのが、システムキッチンにリフォームをする場合は、比較的大掛かり工事が必要となってきますので、その工事期間中はキッチンを使用することが出来ません。
それを理解した上でリフォームプランを立ててみてはいかがでしょうか。

【アイランド型キッチンの魅力】
また家族みんなでキッチンを取り囲み、いろいろな料理を楽しむことの出来るのがアイランド型キッチンです。
これを導入することで、今まで以上に家族の絆を深めてくれます。キッチンのリフォームを考えているのでしたら、アイランド型キッチンもオススメです。
キッチンのリフォームをお考えの方や、アイランドキッチンの事が詳しく知りたいという方は是非一度当社までご相談下さい!

千葉リフォームブログ関連記事:

システムキッチンの魅力とリフォーム相場

キッチン回りが片付かない方必見!キッチンの収納術をご紹介

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

バリアフリーな家造りのご提案

手すり
家族に足の不自由な方がいたり、高齢者の方がいると、玄関でのつまずきが危険になります。
特に昔のお家は、上がり框の段が高く、家に上がる際も降りる際も危険だったりします。
そのために安心して玄関を利用できるように、手すりが設けられたり、玄関台(式台)が設けられたりします。

【手すりをDIYする際の注意点】
手すりについては、インターネットなどでも販売されており、ご自身で取り付けを検討している方も多いと思います。
しかし、たかが手すりの取り付けといっても、正確な取り付け工事が必要となります。
取り付けがきちんと行われていないと、手すりにもたれかかった時に、手すりが外れる危険性もあります。
このような事故が起きないようにする為にも、自信がない方は当社までお気軽にご相談下さい。
取り付けにかかる費用は、2万円~5万円程度が多いようです。
地域によっては行政からの補助金も受けられるようですよ。

玄関の段を緩和するための玄関台(式台)は、大きさや材質にもよりますが5千円~1万円程度で販売されています。
玄関の上り下りは楽になりますが、玄関の掃除が手間になってきます。
玄関用の椅子等も市販されています。
足が不自由だと立ったり、座ったりが不便なものです。
それぞれの玄関の環境にあった仕様を模索したいものですね。
プロである当社のスタッフににご相談いただければ適切な問題解決方法を提案させていただきます。

【家庭内での不慮の事故】
家庭内の転倒が原因で死亡する人の数は、毎年3,000人を超えています。
死亡に限らず、後遺症が残るケースも多いので、家族の周りの人が支えてあげる必要があります。
実家の両親や親せきなど、危ない人に限って大丈夫大丈夫、といいます。
しかし、いざ事故が起きた際は周りの人が迷惑してきます。
玄関に限らず、勝手口や階段など転倒の恐れのあるところはなるべく事前の対策を打ってみてはいかがでしょうか。

千葉リフォームブログ関連記事:

バリアフリーのリフォームは大切なんです

高齢者でも楽に暮らせるリフォームを

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

LED照明で失敗しないために知っておきたいルーメンとは

キャンドル
最近のLEDブームの陰で、実は採用に失敗するケースも多いようです。
LEDは省電力をうたっており、同じ大きさの電球でも白熱球に比べると半分以下の電力で灯りが付くと書かれています。
しかし、実際に電球をLEDに取り換えて取り付けてみると、思ったより暗い場合があります。
それはLEDの方が、光束が小さいためです。
メーカーの方もこうしたクレームを避けるために電球のパッケージに、光束○○ルーメンと書いていますが、素人にはその数字がどれぐらいの明るさかというのは分かりません。
リフォームの現場でも、施主支給で照明が用意される場合があります。
そのようなときでも思ったより暗い、というケースはあります。
このような事態を避けるためにも、通販で照明器具を購入するのではなくて、家電量販店などで実物を見て購入する方が好ましいといえます。
ちなみにお部屋の広さごとの光束の目安としては、以下のようになります。

【部屋の広さ別標準的なルーメン値】
4畳半 2,700ルーメン
6畳   3,200ルーメン
8畳   3,800ルーメン
10畳  4,400ルーメン

LED照明器具の場合は、調光機能が付いている場合が多いので、明るすぎる場合は少し暗くして使用することができます。
また灯りの色目も、白色系、黄色系など照明器具によっては調性できるので、明るさと色目をうまく調整すると、お気に入りのお部屋をつくることができますね。
予算的な面で蛍光灯とLEDの採用で悩んでいる方も多いと思います。
一つの目安としては、リビングなどの点灯時間の長いところをLEDにして、それ以外の廊下やトイレなどは蛍光灯や白熱電球でいいかもしれません。
LEDは長寿命に加えて、熱も発しませんので、虫も寄りにくく、エアコンの効きもよくなります。

【部屋に合ったリフォームを】
お部屋作りというのは、床や壁、インテリアに照明など、非常にたくさんの要素が合わさって造られていきます。
そのため一人で考えたり、計画するのには限界がありますし、素人ではなかなか難しくあります。
無理をせずに是非当社に相談をして、安心の住まいを手に入れる方法も得策ではないでしょうか。

千葉リフォームブログ関連記事:

LED照明の魅力と取付のススメ

オール電化住宅のメリットと注意点

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

システムキッチンの魅力とリフォーム相場

キッチン
最近の住宅に用いられているキッチンは「システムキッチン」といわれています。

【システムキッチンの歴史】
一昔前のキッチン(台所)といえば、コンロと調理台、流し台などが独立して、それぞれが組み合わさって「キッチン」を構成していました。
組み合わせ方次第で、広い台所や狭い台所にも設置できた点が特徴ですが、現場での取り付け工事に手間がかかる点がネックな点でした。
そこでキッチンメーカーは、ある程度寸法を決めて、コンロ、流し、調理台を一体化した「システムキッチン」を販売し出しました。
現場での施工性も優れて、工期を短くすることに成功しました。
また職人によっての工事ムラも減って、消費者に安心して高性能のキッチンをお届けできるようになってきました。
横の寸法だけでなく、調理台の高さも調整しやすく、使う人の身長に応じて高さを設定できる点も大きな特徴となっています。
そうした特徴を持つ、システムキッチンは新築に限らず、リフォームでも多く採用されるようになりました。
一体型にまとめ上げられたキッチンはデザイン性だけでなく、機能性も優れています。
食器洗浄機も内蔵できるものが多く、キッチンをコンパクトに機能的に使うことができます。
また浄水器などもビルトインできるキッチンが多く、流しの周りがスッキリします。

【システムキッチンの費用相場】
システムキッチンの導入にかかる費用は、グレードにもよりますが60万円から200万円程度と価格に差があります。
まずはお近くのキッチンメーカーのショールームにいって、システムキッチンに触れてみると、その良さが分かると思います。
また換気扇も最新の物は、静音性に優れて、吸引力も高くなっています。
中華料理なども気にせずに調理することができます。
調理を行うコンロには、ガスとIHから選べます。
但し、IHには200Vの電源が必要にありますので、家によっては200Vの引き込み工事費用が発生してきます。
オール電化も併せて検討している方には、IHクッキングヒーターもいいかもしれませんね。
キッチンに関するリフォームも当社では得意としていますので、キッチンのリフォームに興味をお持ちの方は是非一度当社までお問い合わせ下さい。

千葉リフォームブログ関連記事:

キッチン回りが片付かない方必見!キッチンの収納術をご紹介

IHクッキングヒーターの魅力と注意点

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

家族構成に合わせた玄関リフォームのすすめ

玄関
家族構成の変化や家族の体調によって、玄関の使い勝手は変わってきます。
例えばお孫さんと同居するようになった場合は、玄関に並ぶ靴の数も増えますし、遊具なども増えると思います。
今までの玄関では狭く感じて、生活しにくくなってきます。
玄関全体を広げるとなると大掛かりなリフォームとなりますが、下駄箱や収納棚を改善すると玄関スペースを広くとれたりします。
家族が毎日利用する玄関は、気持ちよく使いたいものですよね。

【玄関をバリアフリーにする方法】
家族の人数の増減以外に、足や腰が悪くなって玄関の段差がストレスに感じるケースもあります。
単にストレスで済まされればいいのですが、つまづいたり、引っかかって転んでしまうと大変なことになります。
怪我をする前に安全に暮らせるように工夫する必要がありますね。
このような場合は、玄関にスロープを設置したり、小さい踏み台を設置すると傾斜が緩やかになって、出入りがしやすくなります。
また手すりを設けると、不安定になりにくく安心して靴を履いたり、脱いだりすることができます。
普段生活している事なので、危ないことに気付きにくくなる傾向もありますが、周りの人が改善してあげる必要があるといえそうです。

【玄関だけをリフォームすることが出来ない場合があります】
また玄関は、案外汚れやすく天井や壁なども日焼けしたり、虫の影響で汚れが付着しやすかったりします。
壁に天然系(土や紙)の素材を使っている場合は、カビも生えやすかったりします。
玄関は、家の顔になるところなので、できるだけ清潔に保っておきたいポイントでもあります。
ただし、たいていのお家は玄関と廊下の内装が一体的に仕上がっていますので、内装をリフォームする時は、玄関だけで納まらないこともありますので注意が必要です。

中には、防犯上、今の玄関扉では不安に思っている方もいらっしゃると思います。
カギだけを交換することもできるかもしれませんが、機能的な最新デザインの玄関を導入するのも悪くないかもしれません。
採光性や断熱性にも優れているものが多いので、玄関のクオリティー向上につながります。
当社ではもちろん玄関のみのリフォームのご相談も受け付けておりますので、お気軽にご相談下さい。

千葉リフォームブログ関連記事:

お庭や玄関回りもメンテナンスが必要です!

和室の壁紙をリフォームするには

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

化粧屋根裏で広々空間を確保できます!

吹き抜け
部屋の開放感や個性を表す意味で、天井を失くして部屋の天井が屋根裏の住宅がここ最近増えてきています。
特に古民家などの家では、今ではないような大きな梁をあえて見せることによって、お部屋の質感を引き立てています。
また新築やリフォームでも木造住宅では、梁や柱を見せることで木のぬくもりが感じられる部屋作りになります。

【化粧屋根裏のメリット】
通常の天井がある部屋に比べて、屋根裏までの天井が高くなり広い空間を確保できる特徴もあります。
照明等も工夫するとお気に入りのお部屋が出来上がります。
屋根裏も木材の材質をそのまま見せる方法もありますし、漆喰調のクロスを貼ることによってお部屋の質感は変わってきます。

化粧屋根裏は、既存の住宅でもリフォームによって作り上げることはできます。
2階のお部屋をリフォームする際は、一度検討してみるといいかもしれませんね。

【化粧屋根裏の注意点】
注意点としては、屋根もしくは天井の断熱性があります。
天井に断熱材を施工している場合は、今までに比べて部屋の断熱性が損なわれます。
また屋根裏収納を利用している場合は、収納スペースが失われてしまいますので、その点は考慮する必要があります。
中には、梁の上にほこりが溜まらないか心配されている方もいらっしゃると思います。
多少はほこりが溜まるでしょうが、生活に影響が出るほどは溜まらず、景観もそれほど損なわれないようです。
床と違って高い位置に梁はありますので、ほこりは溜まりにくいようです。

実際に屋根裏収納を採用した人の話を聞いてみると、「お部屋に開放感ができて疲れにくくなった」「お友達などにも自慢できる」など満足度の高いリフォームといえます。
但し、部屋の断熱性を犠牲にして化粧屋根裏を造った方もおられるようですが、やはり夏場などはエアコンの利きが悪かったりして、デメリットも顕著に感じるようです。
ルーフファンなどを活用して、過ごしやすい部屋作りができるといいですね。
化粧屋根裏で広々空間を実現したいとお考えの方は、是非一度当社までご相談下さい!

千葉リフォームブログ関連記事:

ロフト増設をお考えの方へ

ご自宅の点検を無料で行う裏技

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

断熱化でエコな家造りをしてみませんか?

エコロジー
今日本だけではなく、世界各国で省エネが課題となっています。
少しでも光熱費を抑えることが省エネに繋がりますが、そのためには多少なりとも生活環境を変える必要があります。
電気代を抑えることと、地球環境保護の視点から今では太陽光発電システムが注目されており、リフォームの一貫としてこの再生可能エネルギーを積極的に導入しているご家庭が増えてきています。

【断熱リフォームとはどういったものか】
そんな省エネリフォームの一つとして今注目されているのが断熱リフォームと呼ばれているものです。
住まいの断熱性を向上させることによって、冷暖房の効きを良くすることができることから、必然的に省エネに繋がります。
また冷暖房の使用頻度を下げることによって、光熱費を下げるのはもちろんのこと、居住性を高めることが出来るのです。

徐々に省エネ住宅が増えてきていることから、その住宅に使用されている断熱材に対する理解が広まっています。
確かにリフォーム会社に依頼をすることによって、断熱リフォームをすることが出来ますが、住まいによって立地環境や窓の大きさ、住宅自体の材質が異なっていることから、断熱リフォームは難しい工事の一つとなっています。

さらに住まい全体の断熱性を高めるためには、部分的な断熱リフォームではなく、住まいの熱の流れを考慮して工事計画を立てる必要があります。
これらは実績の少ないリフォーム会社では的確な計画を立てることが困難であり、ましてや素人の日曜大工では不可能と言えます。

【断熱化の失敗は結露にもつながります】
安易に間違った断熱リフォームをしてしまうと、新たな結露を発生させてしまい、建物の劣化を早めてしまうことになるので注意が必要です。
まずは断熱リフォームに関する正しい知識を学ぶことから始めてみましょう。

当社でも断熱に関するリフォームプランを提案させていただけますので、断熱リフォームに興味をお持ちの方は、お気軽に当社までご相談下さい。

千葉リフォームブログ関連記事:

エコガラス導入のメリットと費用目安

エコキュート導入で光熱費の節約ができます!

お問合せダイヤル; 0120-017-246

お問い合わせはこちら

サイドバー2


上に戻る
お問い合わせはこちら

千葉ケアフルリフォーム
【本社】
〒261-0023 千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンCB棟3階
TEL.
0120-017-246

【八千代支店】
〒276-0032 八千代市八千代台東1-40-6 1階

千葉県内のリフォームの事はいつでもお気軽にご相談下さい

安心価格で千葉県内のリフォームを丁寧にご提供させて頂きます!
千葉県内で一戸建てやマンション、店舗の内装工事やビルのリノベーション工事まで幅広いリフォームを安心の明朗価格でご提供しています。
是非他社と比較検討下さい!お安くしっかりとした施工内容で満足の行く施工をお約束致します。
ハイクラスなリフォーム、リノベーション業者を千葉県でお探しなら是非ご一報ください!

HOME | 戸建住宅 | マンション | 店舗 | リノベーション | 新築・注文住宅 | 美容室
会社のご案内個人情報の保護について | サイトマップ | ご相談・お問合せ
© 千葉 リフォーム Renove Network All Rights Reserved.