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2014年1月の投稿一覧

和室に天袋を増設する場合の費用目安

和室
格式の高い和風住宅では、床の間が設けられており、床柱を境に天袋・違い棚・地袋などが設けられている住宅もあります。
古くなった床の間も床板を仕立てなおしたり、壁の部分の塗装をやり直したりするときれいに蘇ってきます。
また天袋や地袋が設置されているところは、襖同様に紙を張替えたり、取手の部分を交換すると現代風にアレンジすることができます。

【天袋の張替え費用目安】
天袋の紙については、特別紙を高価なものに拘らなければ、1万円程度で張り替えはできます。
天袋については、床の間以外にも押入れにも設けられているお家があります。
押入れの上部に設けられた収納スペースになります。
押入れというと中が漠然と大きい収納スペースの為、小物等の収納に戸惑いますが、天袋があるとその点便利です。
中には、今ある押入れをリフォームして天袋を取り付けようと考える方もいらっしゃるぐらいです。

【天袋の設置の費用目安】
工事の内容にもよりますが、1か所の押入れに天袋を設置する費用は10万円~20万円程度かかってしまいます。
天袋は使い勝手だけでなく、見た目もよくなりますので和室好きの方には人気がありますね。
押入れの使い勝手の面だけで天袋を検討している場合は、枕棚という設備も有効です。
これは押入れの内部に棚を設ける方法です。
1段もしくは2段棚を設けると押し入れ内の使い勝手は格段に向上します。

和室というとクローゼットに比べて収納しにくかったり、地味なイメージがあったりしますが、アレンジ次第で使い勝手もよくなり、オシャレに演出できます。
また畳についても、従来のい草タイプの物もいいですが、最近はカラフルな畳や正方形の畳などオシャレな物もたくさん販売されています。
畳は断熱効果が高く、遮音性などにも優れているので、マンションや建物の2階にもお勧めだったりします。
最近のフローリングは、物を落とすと表面が凹んだりするものもありますので、案外畳の方が清潔感を長く保つことができるものです。
和室の見直しやメンテナンスをお考えの方は是非一度当社までお問い合わせ下さい。
内装担当スタッフがお客様のご自宅に訪問をさせていただき、お客様のご要望に合わせたリフォームプランを無料にてご提案させていただきます。

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天井を取り除いて広々とした空間を作るリフォームポイント!

天井を開放的に

天井のリフォームを考えた時に、普通はクロスの張り替えなどがイメージされます。

しかし一歩進んだリフォームを考えると、天井を取り除いて吹き抜けにしたり、1階の天井もクロスなどで施工するのではなく、梁をむき出しにしたりする大胆な方法も行われています。

天井のリフォームで広々とした快適な空間を作る事が可能です!

延べ床面積がそれほど広くない家などでも、吹き抜けを少し作ることによって、空間を広く見せることができます。

また吹き抜けに合わせて天窓などを取りつけると、自然の灯りが差し込んできて家の中が明るくなります。

吹き抜けを作るともったいないように思う方もいらっしゃいますが、天井の高い空間は疲れにくく、リラックスできるのも確かです。

天井を取り払って、上部の構造体をむき出しにするリフォームも最近は行われています。

マンションのリノベーション工事でもよく行われるものですが、従来の天井よりすこし高くなるので、お部屋の空間を広く見せることができます。

天井を取り除くリフォームの際の注意点

注意が必要な点としては、電気関係の納まりです。シンプルに配線が収まれば違和感がないでしょうが、照明器具やエアコンの配置によっては見た目が悪くなります。

この天井を取り払うような工事は、一戸建てにも有効で、特に古民家などでもよく行われています。建物の梁をそのまま見せることによって、重厚感のある空間を演出することができます。

この際に気を付けることとしては、天井もしくは屋根の断熱化です。

マンションは関係ありませんが、一戸建ての場合は屋根もしくは天井の断熱が施されていないと夏場は大変です。

施工内容に合わせて、断熱についても考える必要がありますね。

天井リフォームに絡むその他の部位や種類

天井のリフォームに合わせて絡んでくる要素としては、断熱の事、照明の事、仕上げ材の事、シーリングファンの事です。

吹き抜けを設ける場合は、エアコン効率が下がる可能性もあるのでシーリングファンの設置が勧められます。

最近ではサーキュレーター等の空調機器も安く販売されていますが、吹き抜けについてはシーリングファンの方が有効に働いてくれるようですよ。

天井に関する不満や要望をお持ちの方は是非一度当社にお問い合わせいただければと思います。お客様の満足する天井づくりのお手伝いをさせていただきます。

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テラスをリフォームして快適なテラスライフを

テラスリフォーム
テラスとは、室内から庭に直接出入りのできる広めのバルコニーのことをいいます。
同じようなものに、ウッドデッキやバルコニーがあります。
どれも室内から外に出られるような造りになっています。
バルコニーは比較的、2階部分のベランダの延長としてイメージされます。
ウッドデッキは、木製の素材でリビングに連携して屋外にスペースを設けているものです。
ベランダなどに連携するガレージデッキというものもありますが、こちらも室内から外に出て活動できるスペースになります。
どのケースでも、居住スペース+αで生活空間が格段に上がります。
1階の南向きに余裕がある場合は、テラスやウッドデッキの設置が最適でしょう。
春や秋のお天気のいい日にお外で飲むお茶は格段においしいと思います。
友人など自宅に来た時も外でお茶ができると洒落ていますよね。

【最近のテラス事情】
最近では住設メーカーからも既製品のテラスが多数販売されています。
大きさや素材など様々で、屋根付きの物やオープン型の物など多様です。
設置の際に気を付けたいこととしては、清掃性があります。
テラスの下にスペースがある場合は、猫の糞や枯れ葉が懸念されます。
カタログなどの写真には見えない点を注意する必要がありますね。

【テラスと一緒にリフォームしたいもの】
テラスに合わせて検討したいものに、柵やフェンスがあります。
屋外で過ごすとなるとどうしても周りの目が気になります。
せっかくのお茶も周りが気になってはおいしくいただけません。
そんな時は、外部との視線を遮る柵やフェンスが有効です。
予算に余裕のある方は、植木で視線を遮るという方法もありますが、剪定等の手間を考えると現実的ではありません。
こうしてお庭をリフォームしていくと、結構居心地のいい空間に仕上がってきます。
夜のテラスもロマンチックで、夜空を眺めながら飲むお酒は格段においしいものです。
リフォームというとどうしても家の内部の事ばかりに意識が偏りがちになりますが、テラスやお庭も少し手を入れると過ごしやすくなりますね。
お庭やテラスに関するリフォームをお考えの方も是非一度当社にお問い合わせ下さい!
当社のエクステリアリフォーム担当スタッフがお客様の元にお伺いさせていただいて、お客様の要望に合ったリフォームプランを無料でご提案させていただきます。

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もしもに備えて防災対策リフォームをしてみてはいかがでしょうか

災害
私達人間が最も安心することが出来て、尚且つくつろぐことので出来る場所というのが家です。
誰にも邪魔されることなくゆったりと自分だけの自由な時間を思う存分過ごすことが出来たり、食事をしたり、そしてゆっくりと睡眠をとったりなど…。
家で過ごしている時間というのは、ある意味で心身ともにリラックスさせる時間なのではないでしょうか?
しかしそんなリラックス空間である家でくつろいでいる時に、万が一大きなアクシデントが発生したらどうなるでしょうか?
例えば強力な台風が家に向かって接近してきたり、時に火事が起こったりするなどが考えられます。
他にも地震などもありますが、このような大きなアクシデントが発生した時に、「ここにいるから安全だ」と誰もが思いたいでしょう。

【災害はいつ起こるかわかりません】
もしもの災害に対しての備えや設備を設置しておくことによって、台風や火事などといった災害が起こってしまったとしても落ち着いて行動をすることが出来ます。
このようにきちんと備えておくことによって、災害が発生していない時でも、安心してくつろぎの時間を過ごすことが出来るでしょう。
そんな災害に対する準備、それが「防災」です。
この防災への関心が全国的に高まりつつあり、新しく住宅を建てるよりも、現状の住宅をリフォームして防災対策をしているご家庭が増えています。

【防災対策リフォームの方法】
例えば、火事が発生してしまった場合には、まず最初に延焼範囲を少しでも最小限に済ませるために、床材を防火仕様のものに取り変えたり、カーテンやラグマットなどといったものも防火仕様に変えるだけでも大きな防災対策になります。
もし台風といった自然災害の場合には、電線が破損してしまい電気の供給が停止してしまったり、水の供給が途絶えてしまうこともあります。
このような時のために、水を保存しておくことは当然のことですが、リフォームの一貫として太陽光発電を導入するという方法もあります。
太陽光発電なら普段から省エネになりますので、地球規模の環境問題にも貢献することが出来るのです。
太陽光発電を導入するようなリフォームであれば補助金が出る可能性もあります。

弊社では防災に関するリフォームのご相談も受け付けておりますので、もしご自宅の防災対策にご不安なことがありましたら是非一度弊社までご相談下さい。

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地震に備え耐震補強工事をしましょう

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書斎を作るためのリフォーム方法をご紹介致します

書斎
書斎として使用することの出来る余分な部屋が無ければ、例えばリビング、または寝室の一角に、間仕切り家具を設置するようにリフォームをすることで、とっても手軽に書斎として使用することの出来るスペースを作ることが出来ます。
間仕切り家具というのは、背を高くすることによって、独立感が向上し、逆に低くすることで解放感が生まれる優れものです。
目の高さまでの間仕切り家具でしたら、個室感覚で落ち着いた空間を作ることが出来ます。
また背板が無い家具を利用することによって、風通しも良くなり、これなら壁で完全に仕切ってしまうようなリフォームとは異なり、部屋を狭く感じさせることもありませんので、ゆっくりと落ち着くことの出来る書斎を作ることが出来るのです。

【間仕切り家具の注意点】
このような間仕切り家具というのは、本来壁の厚みでデッドスペースとなっている場所を収納として使用することが出来ますので、空間を有効的に利用することが可能です。
小さなスペースになりますので、その分高効率な空間作りを目指すことが大切です。
ただし間仕切り家具ではなく、普通の置き家具を使って間仕切りにする場合には、地震によって倒れてしまわないように、耐震器具などを使ってきちんと補強をする必要があります。

また中には書斎を欲しいと考えているけどその為のスペースが見つからないと思うこともあるでしょう。
しかし意外と家の中にはまだまだ有効活用することの出来るスペースが残っていることがあります。
そのような未活用空間とも呼べる場所を利用した書斎のリフォームを検討してみてください。
例えば小屋裏を利用していないのでしたら、その空間を利用することによって、ロフト型で書斎を設置することが出来ます。

【収納部屋となっている和室を書斎にすることも可能です】
また和室を再活用することによって書斎スペースを作ることも出来ます。
最初は客間として使用するために作った和室が、今では収納部屋となっているといったケースがよくあります。
この場合にも間仕切り家具を利用することにより、書斎を作り出せます。

もし、ご自宅の構造などに不満があったり、部屋を変えたいとお考えの方は是非一度当社までご相談下さい。
当社のリフォーム専門スタッフがお客様のご自宅に訪問をさせていただき、お客様のご要望に合わせたリフォームプランをご提案させていただきます。

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壁にヒビ割れを見つけたら注意が必要です

ひび
全国各地で地震が相次いでいる現在、多くのご家庭で積極的に耐震性の強化を図るためのリフォームを実施されています。
耐震性の基準がさらに高まってきた現在、想定外の大地震に備えるためにも、きちんとリフォームをして住宅への被害を最小限に抑えることが大切です。
ちょっとした揺れで壁にヒビが入ってしまうこともあります。
このヒビが原因となり、ところどころが弱体化してしまい、住宅全体の耐久性が欠けてしまうこともあります。

そのような壁のヒビ割れってとっても気になるものですね。
地震による影響はもちろんのこと、特に新築から1~3年経過するだけでもヒビが出てきてしまうものです。
窓廻りの壁、入り隅の部分にちょっとしたすき間が出来てしまったり、時に斜めにヒビ割れが起きてしまうこともあります。
これらのヒビ割れというのは、下地に使用されている木材が乾燥したり、また収縮することによって引き起こしてしまうケースが多いですが、最近の住宅というのは乾燥材が一般的に使用されてきており、ヒビ割れは以前より少なくなってはきていますが、やはり完璧には防ぐことが出来ません。

【木材の乾燥具合とは】
木材の乾燥具合については「含水率」を調査することになりますが、下地に使用している木材の含水率については15~18%が理想であり、これ以上に高い含水率となってしまいますと、収縮が発生してしまいます。
下地の木材が収縮してしまいますと、石膏ボードの継ぎ目が開いてしまうことになり、それが原因となって壁のヒビ割れに繋がってしまいます。

【ヒビ割れを見つけたらすぐにご連絡を】
多くの人が壁にヒビ割れが起きてしまうと、変形してしまっているのか?と考えてしまうかもしれませんが、このような理由が原因となりますので、変形の心配はそこまでする必要はありません。
もしヒビ割れを見つけたら、そのまま放っておかずに、是非一度当社にご相談下さい。
もしかしたら、ヒビ割れの原因が別の部分にあり、滅多に無いことですが、住宅の倒壊を招いてしまう前兆の可能性も考えられるのです。
当社のリフォームの匠がお客様のご自宅の点検をさせていただきます。

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ユニットバスへの変更リフォームのご案内

お風呂リフォーム
現状の浴槽からユニットバスにリフォームをしようと考えているご家庭が多くなっています。
このリフォームでは、まず床や壁の解体をして、給排水の接続、そして電気配線、最後にユニットバス本体の組立てを行うといった工事の流れです。
よく「リフォームをする際にはわざわざ壁を壊す必要があるの?」という疑問をお持ちの方が多いようですが、ユニットバスというのは現場で組み立てることになりますので、ほとんどの場合は特に壁を壊さなくても問題ありません。
狭い通路だったとしても間口が650mm以上、曲がり角が750mm以上あるようでしたら、問題なく玄関から搬入をすることが出来ます。
しかし在来浴室の場合には、床下に水が浸入してしまい、土台や柱が腐食してしまっているケースが多くなっていますので、リフォームの際にはそちらの確認もさせていただきます。

【ユニットバスからユニットバスへ交換】
また現在ユニットバスを使用していて、新しく別のユニットバスにリフォームする場合についてですが、この場合浴室の大きさを変更することが無ければ、タイルや壁の解体などといった大掛かりな工事をする必要はありませんので、工事費を安く抑えることが出来ます。
またユニットバスというのは規格品となりますので、住まいの環境によっては設置することが不可能だったり、費用がかさんでしまうこともあります。
例えば、浴室の形が特殊に変形をしていたり、あまりにも天井が高い住宅の場合、ユニットバスを設置する際には、ある程度の間取り変更などの結構大掛かりな工事をする必要が出てきます。

【オーダーメイドユニットバス】
ユニットバスに向いていない人としまして、浴槽の形や窓の位置、また天井の高さなどといったことを、自分のイメージ通りにしたいと考えている場合です。
やはり規格品となることから、現物で自分の望む通りのユニットバスが無ければ、特別に作ってもらうことも出来ますが、その際には通常のお風呂のリフォームよりも高くなってしまいます。
マンションの場合もユニットバスへのリフォームは可能ですが、物理的に無理なこともありますので、もしユニットバスへの変更をお考えの方は、是非一度当社にお問い合わせください。
現地にお伺いさせていただきまして、無料でお見積もりを出させていただきます。

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マンションリフォームをする前に事前確認が必要です

マンションリフォーム
中古マンションを安価で購入した後に、リフォームすることによって、より良い住宅環境を作るというのは、最近では当たり前のこととなってきています。
他にも新築で購入をしたマンションにおきましてもライフスタイルが変化したことによって、間取りが変更したくなった、などといったことはよくあるようです。

【マンションリフォーム前の事前確認】
当然のことながら限られたスペースとなりますので、リフォームをしたところで、なかなか自分の希望を満たすことが出来ないと考えてしまうかもしれません。
しかし少しだけ考え方を変えることによって、同じ空間だったとしても、より広く感じることの出来る住まいを作ることが出来ます。
そもそもマンションというのは、一般的に耐力壁である構造耐力上必要となる壁や柱が設置されており、この部分というのは、加工をしたり取り外したりなどすることは禁止されています。
このことから実際にリフォームのための、イメージや計画を立てる時には、これらの部分がどの場所にあるのかをきちんと把握しておく必要があります。

例えば間取りの変更をするリフォームにおいて、たくさんの要望があるものの中に「部屋数が足りていな」というものがあります。
大きなスペースが余っているのでしたら、ただ単に壁を付け足して、仕切ってあげることで簡単に部屋数を増やすことは可能ですが、ほとんどの場合は、限られているスペースとなっているために、結局は小さな部屋になってしまいます。

【考え方ひとつで変わります】
そこでいっそのこと思い切ったライフスタイルを変化をオススメします。
難しいかもしれませんが、収納スペースや家具を設置しているだけのスペースというのも、家賃やローンの対象の一部となります。
この先使うかどうかも分からないもの、また何となく昔から使いただ置いてあるだけのものなど、このような数々の物もローンの中に入っているという考え方をしてみましょう。
そうすることで、必然的に、物を収納する心構えができて、部屋に余裕のあるスペースを作ることが出来る可能性があります。
それでも、スペース的な不満があるという方は、是非一度当社にご相談下さい。
お客様のご要望にあったリフォームプランをご提案させていただきます。

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床暖房の種類とメリットデメリットをご紹介致します

暖房
床暖房で良く聞く「ヒートポンプ」というのは、冷却や加熱など幅広く使用されている現在における非常に高度な技術となります。
一般家庭ではこれまでエコアンや冷蔵庫などといったものが、その代表的な存在でしたが、現在では床暖房に関しても、このヒートポンプの技術が使われるようになったのです。
床暖房の場合には、大気中の熱を電気エネルギーの力で圧縮させ、その熱で作られた温水を床のパイプを使って循環させる方法によって暖房効果を得ることが出来るものです。

【ヒートポンプ式床暖房の強み】
そんなヒートポンプ式で最も優れていることとしまして、電気エネルギーを、数倍の熱エネルギーに変換させることが出来ることです。
効率的に熱を作っていくことが出来るために、省エネ性はもちとん、経済面での負担も軽減させることが出来ます。
ヒートポンプ式が普及してきたその背景には、ここ最近におけるオール電化住宅の人気も大きく影響しています。
オール電化の場合には、給湯をするためにヒートポンプと呼ばれるエコキュートが利用されており、床暖房専用のヒートポンプを追加したり、多機能型エコキュートに交換をするだけで床暖房を設置することが出来るのです。

【床暖房の種類】
床暖房というのは、大きく分け「電気式」「温水式」の2つがあり、そして温水式の中にも「ガス式」「ヒートポンプ(電気)式」「ガハイブリット式」に分けることが出来ます。
このそれぞれにメリットとデメリットがあるために、ライフスタイルに合わせて最も効率的なタイプを選ぶ必要があります。
中でもヒートポンプの床暖房は、ランニングコストを抑えることが出来るのが最大のメリットとなります。
メーカーや条件によっても異なりますが、ガスを使用している床暖房と比較をして1/2程度になるというデータもあります。
熱源として火を使用することが無いために、現在世界的規模で問題になっているCO2の排出についても大幅に抑えることができ、家庭規模で「CO2の削減」という環境問題に取り組むことが出来るのです。
まだ今年も寒い日は続きますので、床暖房の導入をお考えの方は、是非一度当社にお問い合わせ頂ければと思います。
お客様のご要望に合わせた床暖房のリフォームプランをご提案させていただきます。

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忘れがちな洗面台のリフォームをお勧めいたします

洗面台
家を建てた時や引っ越してきたばかりのころは、洗面所や脱衣場もすっきりと片付いていたと思います。
しかし、長年生活していくとだんだん物が溜まり、収納しきれなくなり、フックで吊るしたり、新しく棚を設けて収納に努めていると思います。
慣れ親しんだ洗面室の環境も、案外無意識の内に家族にストレスを与えているかもしれません。
使いにくいドライヤーや溜まりにたまった整髪料など。
お勧めとしては、お風呂やトイレなどの水回りのリフォームを行う際に、合わせて洗面室もリフォームすることです。

【洗面室のリフォームとは】
特別洗面台や床、壁にこだわらなければ30万円~50万円程度でリフォームを行うことができます。
その際にいるものといらないものを区別できますし、新しく収納棚も設けることができます。
使いやすい収納は、住む人の心を豊かにしてくれます。
ホテルや旅館などに行った時はいかがでしょうか。
お風呂の脱衣場や洗面所もすっきりとしていて、気持ちのいいものです。
ご自宅でも同じようにすっきりとしていれば、家族みんなが気持よく生活することができます。
最近はストレス社会なんて言われたりしていますので、せめて家の中の環境は整えておきたいものですね。

【洗面室リフォームのポイント】
洗面室をリフォームするポイントとしては、換気性と収納性が重要になってきます。
洗面室に窓を設けられる環境であれば、少し費用は上がりますが窓を設置した方が無難です。
換気性と採光性があがり、洗面室にカビが生えにくくなります。
収納については、既製品の収納棚を活かす手もありますし、寸法の収まりがフィットしない場合は、リフォーム店さんと相談してオリジナルの棚を作るのも一つの方法です。
オリジナルの場合は、無駄がなく空間を活かして、収納スペースを設けることができます。
このジャストフィットするかしないかでは、あとあとの精神的な面に響きます。
少しだけ隙間があるとほこりが溜まって、カビなどの原因になります。
なるべく隙間を失くして、お掃除のしやすい環境を整えてあげることも重要です。

洗面室や洗面台に不便を感じている方や、リフォームをお考えの方は、是非一度弊社にご相談下さい。
弊社の水回り専門のスタッフがお客様のご要望に合わせたリフォームプランをご提案させていただきます。

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水回りのトラブルになる前に対策を

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